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先週発売されたスクーターデイズ誌(no.19)の特集記事にて既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、ランブレッタ・マガジン・ジャパンでは、ドイツ・スクーターセンターそして、イギリス・MBデベロップメントからのフルサポート、日本からはカシラプロダクト他、数多くの有志の皆さんのご協力やサポートを受け、ランブレッタに最新の技術を盛り込みつつも、クラシカルなデモンストレーターマシンを製作し、日本の皆さんに試乗したり、見て頂けたりする機会を設ける為に、「レースツアー195プロジェクト」をスタートさせました。

【For Overseas readers】

A couple of days Japan’s leading scooter magazine “SCOOTER DAYS” has published an article about a nice joint venture between Scooter Center/BGM, MB Developments, KASHIRA PRODUCT, LamMag and Japanese Cooperators.
Please refer to the article on following URL for Outlineof Project. (English/Deutsch)

http://blog.scooter-center.com/jpn-195-projekt-lambretta-goes-charity/

http://www.facebook.com/bgmtuning#!/scootercentercom

http://www.facebook.com/Scooterists4JapaneseScooterists?ref=ts#!/bgmtuning




【RTプロジェクト アウトライン】

イタリア本国はもとより、インドやスペインを始めとする海外OEM先での正規生産も終了して久しいランブレッタですが、よく比較の対象に挙げられるピアジオ/ベスパの歴史とは大きく異なり、現在では正規生産の歴史が止まってしまったが故に、悲しくもエンスージアスト以外の方からは「既に終わったもの」「進化を終えた旧車」と片付けられてしまうこともしばしば見受けられます。

しかし、LamMagをチェックしてくださっている皆さんにはご周知の通り、ランブレッタは現在もなお世界各国で熱狂的なスクータリストを虜にして離さない不思議な魅力を持っています。しかし、それは何故でしょうか?

もちろん、イノチェンティが手掛けたランブレッタそのものが持つモダンとクラシックが共存するデザインや、汎用性に富んだ設計思想。スクーターとはいうものの、明らかにモーターサイクルとも取れる独特のライディングフィール、そして歴史や時代、スクーターを取り巻く様々なカルチャーの影響は当然ながら、ランブレッタがまだ現役で生産されていた頃から現在まで途切れる事無く、リスペクトすべき先人諸氏によって、テクニカルな情報が常に公開され共有され続けて来たある意味「特殊」とも言えるバックグラウンドもあり、各パーツメーカー/デベロッパーや愛好家によって、常にその時々の時代背景や技術背景も関連しながら、常に行われている様々な主要部品のアップデートや、シーンから望まれている最新パーツやリプロダクトパーツが現在に至るまで続々とリリースされ続けて来ている事も、ランブレッタが愛されて止まない理由の一つとして挙げられる事でしょう。

また、筆者はランブレッタに限らず、これまでに数多くの様々な旧車と呼ばれるスクーターやモーターサイクルを数多く所有し乗り継いできましたが、ランブレッタにはそれら全ての楽しさを凝縮しながらも卓越した、乗物としての不思議な面白さがあると感じています。

頓に、旧車と呼ばれるカテゴリーには暗黙のルールがあります。しかし、ランブレッタは超えて来た時代において、様々にその時代の持っていたパースペクティブにフィットしながら、オリジナルスタイル、モッドスタイル、クラシックレーサースタイル、69スタイル、チョッパー/カットダウン、レーサーレプリカさながらのストリートレーサースタイル等々と、クラシックスクーターが持つ懐の深さや広さを垣間見せつつ、様々な時代のスクーターシーンを象徴しながら、現在も進化を続けています。

しかし、ランブレッタが持つモダンとクラシックが共存するアピアランスとは相反して、ランブレッタが超えて来た数十年は、乗物が劇的に性能向上をくり返して来た時代でもあります。現代の道路事情や交通事情はランブレッタがリアルタイムにリリースされていた時代とは比較にならないほど大きく異なり、デザインは極力そのままに、現代の交通・道路事情に見合ったポテンシャルを求めるいらっしゃる方は、筆者を含めて数多くいらっしゃる事かと肌で感じています。

そこで、多くの方々が考えるのが一度は考慮するのが、

「モディファイ」や「チューニング」

こう表現すると、なんだか取っ付きにくい。。。
このように感じてしまう方も多くいらっしゃるかもしれません。
しかし、闇雲に「チューニング=オーバースペック・危険・壊れる」と捉える事は、折角のランブレッタの楽しみ方の一つを削いでしまう危機感を筆者は持っています。
もちろん、スポーツ性だけを重視して、30馬力オーバー(本来は馬力だけで例える事ができないものなのですが)となれば、ライダーの嗜好によっては、オーバースペックと感じてしまう方も多くいらっしゃる事と思いますが、MBデベロップメントのマーク・ブロードハースト氏の言葉を借りるなら、

「チューニングとは、適正化。そうすることでノーマルエンジンよりも格段の信頼性と快適性を高める事ができる」

ライダーの嗜好や状況に合わせて、より快適にライディングを楽しむことが出来る事こそが、筆者も考える「チューニング」や「モディファイ」であると断言します。


そして、今回私達がスタートさせたこのプロジェクトにフルサポートを申し出て下さった、MBデベロップメントやBGM(スクーターセンター)から続々とリリースされているパーツ群は、ランブレッタパーツやランブレッタの設計思想を壊さずに、現在の交通・道路事情に沿って現代的にアップデートされており、私達の願望を叶えるパーツやキットでもあり、筆者もさることながら、長年ランブレッタに乗り続けている世界中のランブレッタマンの多くから大きな支持を集めているパーツばかりです。


もちろん、世界中のランブレッタファンはもとより、筆者を始めとする多くの日本のランブレッタファンもBGMやMBDがリリースしている多くの部品を実際に使用しており、その素晴らしさは自分達のマシンで体感し、性能や信頼性も折紙付きです。
また、以前にLamMagでもお知らせしたMBデベロップメントのレースツアーキットはこれまでに発売されてきたチューニングシリンダーキットとは一線を画す、MBDの技術やノウハウが凝縮された素晴らしいキットです。


ランブレッタ・マガジン・ジャパンでは、それらの素晴らしいパーツやキット、そして、日本の技術力を重ね合わせ、既に車両の生産を終えているにもかかわらず、「現在進行形」の一途をたどっている、類い稀なる素晴らしい乗物、ランブレッタの楽しみ方の裾野がまだまだ皆さんの足下に広がっている事を声を大にして、より多くの方々に伝えたい、見て・乗って・体感して頂けたらと思い、SCK/MBDの世界的パーツデベロッパー、そしてカシラプロダクトを始めとする日本のスクーターショップ、バックヤードビルダー・スクータークラブの皆様のご協力とご尽力を仰ぎ、日本で最初とも言える、世界規模の今回のプロジェクトをスタートさせました。

今回のプロジェクトにおけるデモ車両には、日本独自の仕様ともいえる、ホノラリーGPを極力オリジナルに近い状態でレストレーションし、各部をBGM/MBDパーツでアップデートします。
肝になるエンジンですが、日本国内でもメインストリームである、125/150/175系のスモールエンジンケースを対象とした、MBD-RT195ccキットとロングストローククランクを組み合わせ、199ccのエンジンを搭載し、スモールケースながらも従来の200ccエンジンを超えるポテンシャルを発揮しながらも、クラブマンマフラーを用いて、クラシック・モダンとも言える「ツアラータイプ」の車両を製作中です。

車両に関する詳細は、ぜひ現在発売中のスクーターマガジン、「スクーターデイズ No.19」をチェック頂きたいのですが、(車両の完成イメージのイラストレーションを初め、日本初?MBDのマーク氏、SCK/BGMのフィリップ氏の独占インタビュー、今回のプロジェクトの実作業に関わって下さっている方々の紹介記事も掲載されています!)私達は、このデモンストレーター車両の完成を7月に小豆島で開催される国内最大級のスクーターラリー「ビッグランブリング」に照準を合わせるべく、現在鋭意製作中です。(間に合う事を願いつつ。。)

また、車両完成後は、スクーターショップ様、スクータークラブ様、バックヤードビルダー様各位のご協力のもと、全国各地でこのデモンストレーターを見て・触って・乗って頂ける機会を設けさせて頂く事を予定しており、既にいくつかのショップ様、バックヤードビルダー様からはご内諾を頂いています。もちろん、伊勢志摩のSKRO!でもその機会を設ける予定です。試乗に関する日時や詳細は車両完成後に追って告知させて頂く予定です。
ぜひ一人でも多くの皆様に、どこかのタイミングで、「現在進行形のランブレッタ」に見て・乗って・触れて頂ける事を非常に楽しみにしています!



【 プロジェクト、そして震災、その後 】

実は、このプロジェクトは、まだ東日本大震災が発生する以前から、水面下で進行しているプロジェクトでした。

しかし、企画がまだ進行中だった3月11日。
東北・関東地方に未曾有の震災が発生し、私達の仲間をも襲いました。

そして、震災後に世界のランブレッタシーンの皆さんからLamMagに寄せられたの数多くの心あるメッセージをはじめ、世界各国の友人達がスタートさせて下さった、日本の為のチャリティー活動を目の当たりにしました。また、国内の多くの企業が、プロモーションを自粛して行く中、私達はこのプロジェクトを続けるべきか本当に悩み、関係者で幾度も話し合いを持ちました。そして、スクータリストにはスクータリストにしか出来無い事が有るはずだと話し合い、

私達はこのプロジェクトを終えた後、このデモンストレーターを何らかの形態で売却し、
全ての金額を震災の為の義援金として寄付させて頂く事を決定しました。

また、スクーターセンター、MBデベロップメント社はこのプロジェクトの為に、主要部品の殆どを寄贈して下さる事になり、国内でもプロジェクトに関わる全ての皆さんが、この企画の趣旨にご賛同下さり、多大なご協力を下さっている事も合わせてお知らせさせて頂きます。
関係者の皆様の多大なご協力・ご尽力に関しまして、この場をお借りして深くお礼申し上げます。本当にありがとうございます。

そして、不足していた部品のご提供を頂きました皆様のお名前の公表に関して、現状まだご承認頂いていない事も有りますので、車両完成時に改めてご協力頂きました皆様のお名前は可能な限りご紹介させて頂きたいと思っております。本当にありがとうございます。

また、車両の売却方法や義援金の寄贈先等に関しましては、国内・海外双方での売却の可能性も含めて現在関係者で検討中ですので、こちらも改めて詳細が固まり次第、お知らせさせて頂きたいと思っております。(多くの調整が必要になると思いますので、恐らくは11月のSKRO!@伊勢志摩開催前後での発表となる予定です)


様々な想いを乗せ、世界が手をつなぎ合った、日本発世界のデモンストレーターがこの夏、登場します!
ぜひ今後のアクションにご期待下さい!!!

(長々と書いてしまいましたが、ぜひ気軽に見て・乗って・触れて楽しんで頂ければと考えています!)

いよいよ参加申込が始まった、日本最大のスクータラリー「BIG RUMBLING」!

LamMagでも開催概要や参加申込書のDLサービスを開始致しました。

詳細はページ右のビッグランブリングのバナーをクリックしてください!



遅くなってしまいましたが、今回の震災後、世界各国からLamMagに寄せられた日本の皆さんへのメッセージを掲載します。
私の翻訳能力、解釈力が足りない部分も有るかとは思いますが、メッセージの本意を崩さ無い事を再前提に時間をかけて意訳させて頂きました。
世界中から日本の為に本当に多くの心あるメッセージを送って頂きました事に、感謝の気持ちで一杯です。
これだけ多くの皆さんが日本の事について、考え、思って下さっている事、
また既に多くのサポート活動を行って下さっている事に心からの感謝を申し上げます。

ランブレッタ・マガジン・ジャパン

【 To Cooperator 】

Thanks for your kindest message and Biggest Support to Japanese !
I wish to express my gratitude on behalf of Japanese Scooterist for your message.
So,I think that your message lighten a Japanese mind.
Please Pry for Japan from your country!

My Best Regards
TAKA / Lambretta Magazine Japan




(順不同 : in no particular order)

” CLUB / GROUP / PERSONAL “

Lambretta Club d’Italia

イタリアのランブレッティスティは日本の皆さんと心を寄せ合っています!!!
皆様に心からのお見舞い共に、深い哀悼の意を表します。

–Mr. Leo Schiavo
President
Lambretta Club d’italia


——————————–

私はランブレッタ・クラブ・イタリアの国際窓口を務める、
アンドレア・メッツィーニと申します。
まず、日本のスクータリストと日本の皆さんに私達の心からのエールを送りたいと思います!
私達は今回の災害は日本の皆さんはもちろんの事、世界中の人々の悲劇だと思っています。

そして、私達の心は日本の皆さんと共にいます!

私たちにとって、全てのランブレッタ・ベスパ愛好者は兄弟以上の存在です。
ですから、私達は本当に皆さんの為に何らかの方法で役立ちたいと考えています。


そして、一日も早く皆さんの状況がよりよくなる事を心から願っています。
私はランブレッタ・クラブ・イタリアのメンバーを代表し、
願い・心・連帯感を皆様に送ります。

–Mr. Andrea Mezzini
Vice President, Foreign Contact Clubs
Lambretta Club d’italia



Lambretta Club Lazio (Italy)

今回の災害に遭われた日本の皆さんに、心からお見舞い申し上げます。

私達は報道を見て思います「あなた達の連帯感は素晴らしい」

忘れないで下さい。あなた方は素晴らしい。

–Mr. Emilio Compagnoni
Lambretta Club Lazio



【 Lambretta club Triveneto (Italy) 】

私は毎日、日本の友人達の為に祈っています。
そして、私は皆さんとともにいます。

–Mr. Andrea and Mr.Silvio Rossi
Lambretta club Triveneto



Lambretta del Club Emiia Romangna (Italy)

ランブレッタ・クラブ・エミリア-ロマーニャを代表し、
今回の日本の災害に際し、心からのからのお見舞いを申し上げます。
私達クラブメンバーは日本の皆さんと心を一つにしています。

–Mr. Ivano Righi
Lambrettista del Club Emilia Romagna



Lambrettista Club Lucca (Italy)

ランブレッタ・クラブ・ルッカは、
あなた方すべてに影響した重大な悲劇に心からお見舞いを申し上げます。

どうか、忘れないで下さい。
あなた方日本の人々は素晴らしい人々であり、新しい未来はすぐそばに有ります。

–Mr. Centoni Nicola
President
The Lambretta Club Lucca



Lambretta Club Great Britain

日本の私たちの友人へ

私たちは皆、3/11に起こってしまった今回の恐ろしい災害に関するテレビ報道や、
インターネットでのショッキングなイメージをみて心を痛めています。

私は、ランブレッタクラブ グレートブリテン のすべてのメンバーを代表し、
日本の皆様に心からのお見舞いと哀悼の意をお知らせするとともに、
復興に向けて努力されている皆様に心からご多幸をお祈りしております。

心からお見舞い申し上げます。

–Mr. Paul Price
LCGB Committee
Lambretta Club of Great Britain



Lambretta Club Scotland

世界の人々が、皆さんの国で起こった災害で、多くの命が失われ、
皆さんが苦しまれている事にショックを受けています。
日本から非常に遠く離れたスコットランドの私たちは、
そのような大変な災害に際して、
私たちがよりもっと皆さんの助けになれればと思いながらも、
直接何も出来ない事に無力感を感じています。

私達は日本の人たちが誇りが高く勤勉であることを知っています。
そして、世界でも例を見ない大変な災害をも乗り越えてくれると信じています。

日本の皆さんの苦悩や悲しみが私たちに触れて、
私たちがこの災害について皆さんと思いを共有している事を忘れないで下さい。
そして、私達ランブレッタ・クラブ・スコットランドは、
共感と連帯感の手を日本の私たちの仲間に伸ばしていながらも、
私たちがさらに皆さんを助けることができないのが心苦しいです。
私たちは、私たちの祈りと思いが、皆さんを少しでも支える事が出来ればと願っています。
心よりお見舞い申し上げます。

–Mr. Billy Hardie
Secretary
Lambretta Club of Scotland



Lambretta Club Ireland

親愛なる日本のスクータリストへ

ランブレッタ・クラブ・アイルランドのメンバー一同より、
日本の皆さんに心からのお見舞いとお悔やみを申し上げます。

私達はいつもあなた方を想い、あなた方の心の近くにいます。
一日も早い復興を心から願っています。

--Mr. Shane Mc Closkey
Lambretta Club Ireland



Ulster Lambretta Club

まず、アルスター・ランブレッタ・クラブ(アイルランド北部)
の幹部およびメンバーを代表し、心からお見舞いを申し上げます。

私達はこの暗い状況に際し、
日本のスクータリストと日本の皆さんの事を想い、祈り続けています。
そして、私達は皆様に天恵がある事を願い、
近い将来の為の勇気を持って欲しいと願っています。
そして被災地域の復興および、
日本の皆さんがこの大災害から一日も早く日常に戻れる事を願っています。

あなた達の友人より

–Mr. David O’hare
Vice President
Ulster Lambretta Club / Northern Ireland



Scooter Lambretta Club De France

ランブレッタ・クラブ・フランスのすべてのメンバーの名前の許で。

日本の皆さんが現在置かれている状況に際して、
私達は全ての皆さんに精神的なサポートを提供したいと思います。

私たちがテレビや報道で見たイメージは、それが私達の国でこの悲劇が
起こる事を想像出来ない程に、非現実的なものに見えました。

そして、この悲しい出来事の後に、私達は日本の皆さんに対して、
どの様に、お見舞いやお悔やみをお伝えしていいのかが分からない程に
現在の日本の状況が大変な状態だとお察ししています。

しかし、私達は日本の皆さんと同じ悲しみを共有しています。

そして、私達は日本の皆さんの結束力や強さを理解しています。
どうか皆さんの力であなたの国の未来の為に戦い、
また以前の様な日本を再建して下さい。

そして、近い将来、
日本は震災以前の様な平和で素晴らしい国になる事を私達は信じています。

最後に。
改めて、この災害に際し、被災されて皆様に心からお見舞い申し上げると共に、
お亡くなりになられた方々、関係者の皆様に心から哀悼の意を表します。

–Mr. Jean-Paul MENAGER
President
Scooter Lambretta Club De France



Lambretta Club Sweden

親愛なる日本のランブレッタの友人達へ。

私はランブレッタ・クラブ・スエーデンの代表 Bo Martinです。
そして、世界のランブレッタ・クラブの国際的窓口として、
あらゆる国々のナショナル・ランブレッタ・クラブと連携しています。


まず、私達はこの災害に関して、あなた方の事を非常に心配しています。

東京にいる私達の友人(個人名ですので伏せさせて頂きます)は私達に語りました。

「日本は”日出ずる国”です。私は明日が今日よりさらに明るくなる事を願っています」

私達は一日でも早く、今回の恐ろしい災害が終息に向かって、
みなさんが健やかに過ごせる事を心から願っています。

私は原子力発電所の問題とともに、津波や地震の恐怖を皆さんとともに考えています。
心からのお見舞いをお伝えすると共に、日本の皆さんの幸せをお祈りしています。

–Mr. Bo Martin
President
Lambretta Club Sweden



club Lambretta de Espana(Spain)

今回の災害に際し、
私達すべてのランブレッタ・クラブ・スペインのメンバーが、心を痛めています。

私達の国と日本は遠く離れています。しかし、私達の心はあなたの心に寄り添っています。

もし私が皆さんの心を安らげる方法を知る事が出来るならば、
すぐにでもあなた方の近くに行きたい気持ちで一杯です。

どうか知っていて下さい。

スクータリストはみんな家族です。
私達は「スクーターリスト・ファミリー」いう名のもとにいるのです。
そして、私たちの心はあなたと一緒にいます。

最後になりましたが、今回の災害に遭われた皆様に、
心からのお見舞いを申し上げるとともに、
亡くなられた方々に対し、心から哀悼の意を表します。

スクータリストファミリーより、日本のスクーターボーイ&ガールへ。

–Mr. Félix Dominguez
President
club Lambretta de Espana (Spain)



Lambretta Club Deutschland (Germany)

私達は皆さんの国を襲った甚大な災害に際し、皆さんの心情を考えるに耐えません。
皆さんの友人、家族、親類、隣人。。。。。私は想像したくありません。

しかし、私達が自らの体で直接皆さんを助ける事が出来なくても、
私達が皆さんと想いを共有して、一緒に考えていて、
皆さんの事を深く信じている事をどうか知っていて下さい。

私達は皆さんがこの災害を乗り越えると信じています。
私達は皆さんの力で、皆さんの手で、美しい日本を取り戻すと信じています。

どうか意識していて下さい。
私達が皆さんの素晴らしい未来について祈り続けている事を。

ランブレッタ・クラブ・ドイチェランド委員会とメンバーを代表し、
心よりお見舞い申し上げます。

–Mr. Markus Fröschen
President
Lambretta Club Deutschland (Germany)



LAMBRETTA CLUBE DE PORTUGAL

私達は今回の災害に対し、日本の皆さんと思いを100% 共有しています。
そして、一刻も早く地震活動が終息する事と共に、早く皆さんが元の生活に戻れることを祈っています。

今回の天災に際し、心からお見舞い申し上げます。

–Mr. José Paiva Costa
President
LAMBRETTA CLUBE DE PORTUGAL



Lambretta club USA

ランブレッタ・クラブ・USAを代表し、日本の皆さんに心からお見舞い申し上げます。
また、悲しくも今回の災害でお無くなりになられた方々、
そしてご家族・関係者の皆さんに心からのお悔やみを申し上げます。

今回日本の皆さんが直面した災害に際し、私達はみんな途方に暮れ、
悲しい思いを皆さんと共有している事を知っていて下さい。

現在、ランブレッタ・クラブ・USAのメンバーである、
Jet200 Performanceのマークさんをはじめとするクラブメンバーは、
少しでも日本の皆さんのお役に立てるべく、義援金を募っています。

また、LamMagでも日本の皆さんにお知らせしている通り、
私達が在庫しているクラブステッカーを販売し、
その収益の全てを日本赤十字社に寄付させていただくアクションも始めています。
私達は活動を通じ、日本の皆さんをサポートさせて頂ければと考えています。

–Mr. Kieran Walsh
President
Lambretta club USA



Innocenti Bruderschaft

私たち、ドイツとオーストリアのスクーター仲間、
「イノチェンティ・ブルーダーシャフト(ブラザーフッドの意)」より、
日本の皆さんを襲った災害について心からお見舞い申し上げます。

日本の皆さんを思うと、私たちの心は締め付けられます。。。

私たちは、皆さんが苦境を乗り越えるパワーと強さをを持ち続ける事を願っています。

そして、日本の全て皆さんが再び太陽の下で、

笑顔と共に日常に戻れる時が一日も早く訪れることを心から願って止みません。

–Mr. Rolf May
Innocenti Bruderschaft / Germany-Austria
Koeln-Hamburg-Dusseldolf-Hannover-Vienna-Eisenstadt / Geramany-Austria



VULCAN SCOOTER SECTE FRANCE

私達ヴァルカン・スクーター・セクト・フランスは、
日本のスクータリストの為に心からのエールを送りたいと思います!

私たちの住む地球の反対側から、言葉で言うのは簡単かもしれません。
でも私達は心の底から言いたいです。

「元気出せよ!!」

–Mr. Olivier
VULCAN SCOOTER SECTE FRANCE



Moto Club del Tirreno

まず、日本のスクータリストの皆さんの幸せをお祈りするとともに、
一日でも早く、元の平和な生活に戻れる事を願っています。

今は、先の事を考えるのが難しいかもしれません。
しかし、未来はすぐそこにあります。大丈夫です!

日本人が素晴らしい連帯感と大きな勇気を持っている事を私達は知っています。
私は日本のランブレッタ・マンの為に祈りつづけています。

–Mr. Antonio Formica
Moto Club del Tirreno / Sicily Italy



Besa Boga Scooter Alliance

私達はすべての友情を日本の皆さんに送ります、そして、あなたの国を想い、祈っています!

–Mr. Luca Ferretti
Besa boga Scooter alliance / Reggio Emilia Italy



VESPA CLUB MOSKOW

ヴェスパ・クラブ・モスクワを代表し、
今回の日本の災害について、心からのお見舞いとお悔やみ、
そして、みなさんへのサポートへの意思をお伝えしたいと思います。

今はきっと大変だとおもいます。
しかし、私達は日本の皆さんが強い事を知っています。

みんなで力を合わせてこの難局を乗り越えましょう!

心からのリスペクトを日本の皆さんへ

–Mr. Sergay
Vespa Club Moskow (Russia)



Scooters and Soul Vespa Club

私達はスペイン北部のヒホンから、強いハグと多くのソウルを日本の皆さんに送ります。
日本の皆さんにとって状況が良くなる事をお祈りしています。

–Mr. Marcos “Pistonudo”
Scooters and Soul Vespa Club (Gijón, Spain)





【 Personal Message 】

今回の日本の災害について、勇気と私の思いを皆さんに送ります。
私はみなさんのすぐ側にいます。

心からのリスペクトを日本の皆さんへ

–Mr. Ciro Balsamo / Napoli, Italy

——————————–

私はイタリアに住んでいる、皆さんと同じスクータリストです。
今回の災害に際して、どうしても皆さんに私の気持ちを伝えたくメールを送りました。

私も日本の皆さんの事を考え続け、思い続けています。

そして、日本のスクータリストの皆さん、
その家族親類、友人達が今後誰も悲しむ出来事が起こらない様に祈り続けています。
そして、発電所の災害についても、一刻も早く事態が収束する事を祈り続けています。

強い心を!!

–Mr. Matteo Guerra / Italy






” MAGAZINES / MEDIA / FORUMS “

Scootering Magazine

母なる自然が日本で引き起こした、今回の大災害、
そして、発電所の二次災害について、私は本当にショックを受けました。

私は日本の皆さんに心からお見舞いを申し上げるとともに、
スクーターリングの全ての読者が日本の皆さんのご多幸を心から願っていると感じています。

そして、皆さんの力でまた素晴らしい日本を復興させて、
今回の災害を克服される事を確信しています。

改めて、心よりお見舞い申し上げます。

–Mr. Andy Gillard
Editor
SCOOTERING magazine / UK

————————————————-

全てのScooteringマガジンのスタッフよりお見舞い申し上げます。
今回の災害に際し、私達の想いは日本の皆さんと共にあります。

スクータリング・マガジンより

–Mr. Gary Thomas
SCOOTERING magazine
Editorial Administrator / Advertising Sales
Morton Media Group UK



Classic Sccoetrst Scene / Twist & GO

私たちの全ての読者を代表して、今回の災害に際し、
日本のスクータリストの皆さんに心からお見舞い申し上げます。

これはイギリスを含めて、世界中で共有するべき大惨事です。

私は今回の悲劇について、日本の皆さんと想いをともにするとともに、
シンパシーを感じているとただ皆さんに伝えたいです!

日本にいるスクータリストの友人達へ

–Mr. Mau Spencer
Editor
Classic Scooterist Scene Magazine / Twist & GO Magazine
Morton Media Group UK



【 Sticky (スパナーズ・マニュアル著者)

私が日本を見舞った災害に関して、
どれほど悲しい思いを持っているかを皆さんに伝えたいです。

発電所を修復する為にまだ現地で働いている人々は、
きっと皆さんを安全に導いてくれるはずです!
彼ら「英雄」が日本、そして日本の人々の安全の為に、
自らを犠牲としている事を皆さんは忘れないで下さい。

私は全ての日本の皆さんがこの災害を乗り越えて、
皆さんに幸運が訪れる事を確信し、心から祈っています。

–Mr. Martin “Sticky” Round / UK
(Freelance Writer,Photographer : Scootering Magazine etc… )



Scootitude Magazine

この度の災害に際し、心よりお見舞い申し上げます。

パリでも毎日、日本の災害についてのニュースが届いており、
日本の皆さんの強さや威厳、日本の皆さんの痛みが伝わっています。

スクーティテュードマガジンの読者、そしてフランスのスクータリストの名の許に、
私達は日本の皆さん、そして皆さんの家族の事を思い続けています。

–Mr. Emmanuel Pander
Editor
Scootitude Magazine
POP Editions France



Racing Lambrettas.com

私の願い・心と魂があなたと共にいます。

そして、この悲劇が一刻も早く終わり、
皆さんがまたスクーターで人生を心から楽しめる事を心から願っています。

今は大変だと思いますが、日本の皆さんが連帯感と勇気を持つ事を願います。

–Mr. Paolo Catani
Racinglambrettas.com / Italy



Scooter d’Epoca

私は、イタリアのスクーターフォーラム「Scooter d’Epoca」を主宰しています。

今、私は今回の日本の災害に際して、
あなたが世界と繋がっているという連帯感とエールを届けたく、このメールを書いています。

今回の災害に際し、心からお見舞いを申し上げるともに、
これから先の皆さんの幸せをお祈りしています。

–Mr. Pierfranco Viviano
Scooter d’Epoca / Italy



RGC France

日本のスクーターシーンの皆さん、はじめまして。
私はフランスで小さなスクータリストWEBフォーラムを主宰し、
フランス・イギリスにあるRGCスクータークラブ、
そして世界中にメンバーがいるクラブ、ヴァルカン・スクーター・セクトの
メンバーでもあるジェフといいます。

私は報道を通じて、今回の日本で起こってしまった大災害の規模の大きさを
悲しく思い、日本の皆さんに心からのお見舞いを申し上げたいと思います。
皆さんのご家族、友人、仲間を思う気持ちを想うと、現在の状況がどれほど
皆様さんにとって辛く、悲しく、大変な事であるかをお察し致します。

私達のいる場所は、日本からは遠く離れていて、すぐに皆さんのところで
直接的に助ける事が出来ないのが本当に残念ですが、私達のフランス、ベルギー、
ドイツ、イギリスのスクーター仲間は、スクータリストが持つ素晴らしい心、
「連帯感」において、皆さんの事を想い、リスペクトし、ずっと日本の事を考えています。

私達は、どんどん皆さんの回りの状況は良くなって行くと確信していますし、
来年また林檎の花や桜の花が咲く頃には、また日本の皆さんが日本中のあちこちで
スクーターで走れることを願って止みません。

今はお辛いでしょうが、全ては過去の一部になります。
そして、皆さんの心にはまた日が昇るでしょう!

私は全ての私達の友人であるスクータリストの名にかけて、
私達の仲間がみんな同じ気持ちを共有し、皆さんの事を想っていると
皆さんに知らせたいです!

どうか困難を乗り越えて下さい。

–Mr. Geoff Evard
RGC / France, UK





“SHOPS / DEVELOPER/ SUPPLIER”

AF RAYSPEED

私達は日本の皆さんのことを考えています。
そして、私達の切なる想いが、
日本のスクータリスト、そして日本の皆さんに届いて欲しいと願っています。

強くあってください!

日本の皆さんに、心からお見舞い申し上げます。

–Mrs. Karen and ALL of AF RAYSPEED
AF RAYSPEED UK Ltd / UK



SCOOTER CENTER

私達スクーターセンターの全社員から日本の皆さんに心からお見舞い申し上げます。

そして、私達は、今回の災害について、本当に何をどうみなさんに言葉で伝えて良いのか。。

なぜなら、災害が発生する頃まで私達は日本の取引先や関係者と、
いつもの様にコミュニケーションを交わしていました。
私は、災害が発生した事を知り、
すぐに日本の関係者の安否についてコンタクトをとりましたが、
すぐには連絡がつきませんでした。

日本からの返信を待っている時間。。。。
私にはその時間がとても長く、恐怖と無限を感じました。

そして、返信が届き、今回の災害の恐ろしさと影響を段階的に知る事になり、
私はみなさんが感じた恐怖を心から理解する事が出来ました。。

しかし、皆さんは今立ち止まるべきでは有りません。
私達は世界に引けを取らない皆さんの力を知っています。

そして、私たちは、日本の皆さんの力を合わせて、
現状をかならず乗り越える事を確信しています。

私達に出来る事は行うつもりです。
何かが有れば皆さんは私達を頼りする事が出来ます!

皆さんのご多幸を心から祈っています。

–Mr. Philipp Montforts and All Scooter Center Team
SCOOTER CENTER GmbH / Germany



MB Development

日本の皆さんに、心からお見舞い申し上げます。

しかし、私は今回の想像を絶する災害で、
日本の皆さんが苦境に立たされている事を未だ信じたくありません。

なぜなら、私は、普段からあまりTVを見ませんし、今もここでいつも通り働いています。

しかし、一言だけ言わせて頂ければ、
私は過去の旅行の中で、多くの信じられない自然物を見て来ました。
でも、私はそれらが好きでは有りませんでした。

その事を思いだすと、私の心は日本の皆さんの事に想いを馳せてしまいます。

全てのMBデベロップメントメンバー、
そして私の家族は、皆さんの幸せを祈りつづけています。

そして皆さんの力をあわせて、この苦難をどうか乗り越えて下さい。

–Mr. Mark Broadhurst
MB Developments Uk Ltd / UK




Rimini Lambretta Centre

リミニ・ランブレッタ・センターを代表し、
日本のスクータリストと日本の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

少しの間、難しい状況に直面するとは思いますが、
私達の想いは日本のスクータリストの皆さんと全ての日本の皆さんと共にあります。

–Mr. Dean Orton
Rimini Lambretta Centre / Italy



Jet200 Perfomance

まず、最初に、今回の災害に遭われた皆さん、皆さんのご家族、
そして日本の全ての方々に心よりお見舞い申し上げると共に、
お亡くなりになられた方々に対し、心から哀悼の意を述べさせて頂きたいと思います。

そして、皆様の心情をお察しすると共に、サポートの意思が有る事もお伝えさせて頂きます。

私達が住むシアトルは日本人が多く住んでおり、日本の皆さんととても縁が深く、
私達はみんな、日本に関しての朗報を期待しながら、今回の報道を見ています。


また、私達の住むエリアは皆さんが住む日本と同じく、
火山に囲まれており、地震が多く有り、津波の危険があるエリアでもあり、
今回の災害はとても他人事とは思えません。

私達は、皆さんと心の痛みを共有し、毎日日本の皆さんの事を想っています。

–Mr. Mark Houghton
Jet200 Performance / USA



Mr. Tino Sacchi

皆さんの素晴らしい国で起こった事に本当に驚きを隠せません。

敢えて言わせて下さい、本当に残念な大災害が起こってしまいました。

しかし、皆さんが強い気持ちと決断力を持って、再び成長出来る様に戦うべきです。
今は、只々悲しい時ですが、私はイタリアのスクータリストを代表する1人として、
もちろん日本のスクータリストの皆さん、
そして全ての日本の皆さんとの連帯感を共に持っています。

そして、今、私は日本をサポートする事について、私達の地元グループで動いています。

冬の後には必ず春が来ます。そして、皆さんの傷が癒える事を確信しています。
だから、もう一度勇気を持って前に進みましょう!

私の友人達へ、心よりお見舞い申し上げます。

イタリアより大きなハグを皆さんへ。

–Mr. Tino Sacchi
Lambertta Evergreen, Quattrini Engineering / Italy



Lambretta Taile Heliborn (LTH)

私達は今回の災害で非常に強いショックを受けています。

しかし、私は日本の皆さんの持っている強い回復力と心の強さを
心から信じていて、すぐに被害を受けた都市が復興されると心から信じています。

忘れないで下さい。
あなた方日本人はそこに置かれた石からですら、
素晴らしいものを作る高い技術力と強さを持っています!

最後になりましたが、今回の災害で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。

–Mr. Marco Büttner
Maneger
Lambretta Parts Heliborn “LTH” / Germany



PM Tuning

今回の未曾有の災害に際し、全てのPM TUNINGのスタッフを代表して、
日本のスクータリストの皆さんと、日本の皆様に心からお見舞い申し上げます。

抗い様も無い、恐るべき自然の力が引き起こした悲劇。。
皆様のお気持ちをお察し致します。
皆様のご無事をお祈りすると共に、皆様の大切なものすべてのご無事を願っています。

そして、私達は日本の皆さんが団結して、
この災害を乗り越えてくれるものと確信しています。

–Mr. Paul Melici
Managing Director
PM Tuning Racing Products UK Ltd / UK



Cambridge Lambretta Work Shop

日本の私たちのすべての友人に。

私達は、毎日、あなたの国で起こる悲劇に関してテレビのニュースを見ています。
私たちの考えがあなたとあなたの家族のものと共にあります。
そして、私たちは皆さんのご健康とご多幸をお祈りしてます。

心よりお見舞い申し上げます。

–Cambridge Lambretta Work Shop / UK



SIP SCOOTER SHOP

恐ろしい地震と共に訪れた津波、
そして発電所の災害に際し、心からお見舞い申し上げます。

そして、私は驚きを隠せずにいます。。。。
想像を絶する災害に遭われた日本の皆様の事を想っています。。

まず、私達SIP SCOOTER SHOPは取り急ぎ、500ユーロを義援金として、
日本赤十字社に寄贈した事を皆様にご報告します。

また、私達の考えと祈りを持って、
日本の皆様のお役に立てるために、
“SIP JAPAN SCOOTERIST AID”を設立しました。
http://facebook.com/JapanScooterist

そして、私達は、このfacebookグループに関してより多くの人々にお知らせし、
私たちの会社のウェブサイトwww.sip-scootershop.comで、
日本赤十字社にリンクするためにバナーをウェブサイトに載せましたので皆様にご報告します。
http://www.sip-scootershop.com/sipaid

どうか、ご無事でいて下さい!!

–Mr. Ralf Jodl
CEO
SIP SCOOTER SHOP / Germany



RS PERFORMANCE

私達全てのRSパフオーマンスのメンバーの心は、
今回の災害に直面した、全ての日本の皆さんのそばに有ります。

そして、私達は一刻も早く、皆さんに良い状況が訪れる事を祈り続けています!

–Mr. David
RS Performances / Spain and France



Scooterotica.co.uk

私達はこの悲しい災害に際して、本当に人生が儚いものである事を知りました。
しかし、この苦しい状況の中、私達の想いは皆さんと一緒にあります。

全ての日本の皆さんと、私達の兄弟であるスクータリストへ心を込めて。

–Mr. Dan & Mr. Sean
from Scooterotica.co.uk / UK



UNI AUTO INDIA

日本の全ての皆さんに、心よりお祈り申し上げます。

きっと、良い日はすぐに戻ります!

今回災害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

–Mr. Manish Mittal and All UNI AUTO Members
UNI AUTO International / Dehli, INDIA



ScootRS

全てのScootRSメンバーより、
日本の皆さんに心からのお見舞いを申し上げるとともに、心から哀悼の意を表します。
1日でも早く皆様に幸せな日々が訪れん事を!

–ScootRS / Ho-Chi Min, Vietnam



ScootArt

私達カナダ・モントリオールのクラシックスクーター愛好者を代表して、
日本の皆さんに心からお見舞い申し上げます。

そして、私達は、この災害の報道を通じて、
非常に大きなショックを受けたと言わざるを得ません。

しかし、今すぐに、私達が皆さんに提供出来る唯一のものがあります。

この悲しい災害で亡くなられた皆さんに心から哀悼の意を表し、
日本の全てのスクータリストの友人達の為に祈り、

そして皆さんの事を想っています。

私達は日本の皆さんの力に、
様々な意味で驚かされます。
皆さんの最も素晴らしい力の一つは「団結力」です。

その団結力と共に、皆さんは強くあって下さい!
そして、私達の心はあなたとともにあります!

–Mr. Jean-Francois Bourque
ScootArt / Montreal, Canada

※ 本記事のタイトル写真はMr.Jean-Fと、カナダ・モントリオールのスクータリストの皆さんによるものです。



【 Super eibar / Lambretta Locomotiones

スペイン・バルセロナから、私と私の友人達の名にかけて。

日本の皆様に私達の最も深い想いとサポートを送りたいと思っています。

あなた方の決断と勇気はとても美しく、
私達は皆、日本の皆さんに心からの敬意を表し、賞賛したいです!

私達、誇りを持つランブレッタ・ライダーは、
英雄が福島の発電所の災害や地震や津波から日本を救おうとしている事を心に刻むでしょう。


–Mr. Jaime
Super eibar, Lambretta Locomotiones / Barselona, Spain


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